とにかく見たアニメの感想を書くのが主な日記。 ネタバレ注意
アニメ見るは我にあり
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11/29(水)に見たアニメ
2006-11-30-Thu  CATEGORY: アニメ
・DEATH NOTE 第9話「接触」
無事に監視カメラを外させることに成功したが・・・入試の時になんか後ろにいるし。こう来たか。ホントあきさせない展開で「くそっ やられた」って言葉がよく合う。接触した上での騙しあい、来週の「疑惑」チャンネルは決まったぜぇ!

・ブラックラグーン 第21話「Two Fathe's Little Soldier Girls」
雪緒が戦うことを決心し事態が急展開。チャカは相変わらずヤナ奴だし、雪緒は痛そうだし。てっきりレビィはロックに対して甘えてんじゃねぇ位は言うと思っていたのだが、「あたしはあんたの銃だ」このセリフにはシビれたね。

・RED GARDEN 第9話「めざめ」
ケイトはまた少し真実に近づいたようだ。ドロル一族?が獣のようになってしまい子孫を残せない・・・などの話はまぁわかったが、なんで獣のような人間と闘って、さらにその時ルーラとJCが高みの見物してるのが分からんし。まぁまだ話の半分も進んでないからしょうがないか。

・ネギま!? 第9話「“心”を“刃”で隠して“忍”と読む。“本気”と書いて“マジ”と読むのとはチョット違うでござる」by楓
キャンプだそうですbyモツ なんで?byシチミ。今回もネタ満載。ジョジョネタなど色々あったが、釣りキチ三平はやりすぎな感じがして面白かった。木乃香が一条みたくてあの無気力な顔をしていたが、そのうち祭りとかやったりして。話としてはまたまたまたパートナー増加。次回予告からすると次回も増えそうだ。てか夕映をだせぇ~

・NANA 第33話
淳子の奈々に対する厳しいセリフはやさしさを感じ、巧はやさしいセリフは世間体だけを気にする冷たいものに感じた。本心なのか狙っているのか、奈々は幸せの方向へいけるのか。

・武装錬金 第9話「早坂姉弟」
カズキが戦術的に成長している。やはり毎回成長が見られると面白い。はじめから強いってのも面白いが、好敵手との戦いからの成長ってのが熱いね。

・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ~ 第9話「ハガネ発進」
R-1発進。だが起動しない。せまるミサイル、起動しない機体。エヴァのように叫びでこう“ドクンッ”ときて起動ってのもアリだと思ったが、普通に殴って起動。殴って起動はリュウセイのキャラ的にOKなのだが、若干不満なのはコンソールをまるで古いテレビを殴るように上から殴っていたことだ。コンソール面にガックリとする形でガンッ!と両手を叩きつけて欲しかった。

・蒼天の拳 第9話「血塗られた宿命ゆえに」
今回は美玉に椅子ごと倒された後の構図などなんか不自然さを感じることが多かった。次回は霊王との戦いか・・・ガックリしないことに期待。
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11/28(火)に見たアニメ
2006-11-29-Wed  CATEGORY: アニメ
・出ましたパワパフガールズZ 第22回「最凶最悪のカレ! その1、その2」
たこ焼き食べたい・・・。最近粉モノ食べてないんですよ。たこ焼きで間違えられボコボコにされるモジョがかわいそう。カレはとりあえず寒いんで冬眠?本格的な出番はまだ先のようだ。

・少女チャングムの夢 第24話「達人を訪ねて」
竹で結界ができていた?なんだろ結界ってのには詳しくないんだが、自然発生するんだ?私の知識が狭いだけかもしれないが、結界は術者がいて意図的に発生するものだとばっかり思ってたのだが・・・。ただ単に閉ざされた空間って意味で結界か。ともかく達人を探しに行ったらことごとく都の料理大会に向かっているようで、久々に都に戻る。このままスラッカンに戻れるのか?

・ハピラキ!ビックリマン 第8話「迷い道ク~ネクネ!十字架ハートはドン底ラッキー!!」
十字架天使のふくれっつらがカワイイ。それにしても途中で進むんじゃなくて戻れよ!って思わず突っ込みを入れてしまった。普通その道は進めないと思ったら戻るのでは?話には関係ないが最後にやるおみくじで天使が出たこと無い気がするのだが、気のせい?

・ディー・グレイマン 第9話「巻き戻しの街」
同じ毎日を繰り返す街の話。しかも入ったらイノセンスを持っていても出れないようだ。千年伯爵の部下?な悪魔?が来たが果たしてどういう強さなのか、気になる。

・ゴーストハント 第9話「FILE3 放課後の呪者 #3」
ナルは陰陽師じゃなくてマジシャンだったのか。・・・とすると、この前のスプーン曲げもトリック?ともかく今回は呪詛のヒトガタを探してウロウロ。やっぱ先生が怪しいんだよね。麻衣の名前を聞いた後に麻衣に呪いがきて、坊さんとかの名前が無い。超能力に詳しいとかがね。

・ヤマトナデシコ♥七変化 第9話「温泉は湯けむり血しぶき恋しぐれ(前編)」
激しく長いサブタイトルの次回予告だった(前回もだが)。温泉、卓球。しかもスナコはスポーツ万能だからものすごいラリーの応酬。リアルで活躍するスナコはカッコイイね。来週は蘭丸ピンチか?
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11/27(月)に見たアニメ
2006-11-28-Tue  CATEGORY: アニメ
・砂沙美魔法少女クラブ 第8話「なかよしの指輪」
バザーな話。人間誰でも本当の自分で話せる相手とそうでない相手がいるものだが、その極端な例か。ともかく最後はキレイにまとまったってことで。それにしても出てくるキャラみんなの声に違和感が・・・本当の子役の子が声をあててるにしても、なんだか素直に聞けない。

・妖逆門 第35話「激突!最終トーナメント」
なんだか熱いことになってる。ともかくコレまで自分のしてきたことに問いかけ決意したってことっすか。ちょっと面白くなってきたから本気で見はじめるかな。

・結界師 第8話「良守な日々」
良守は力をガンガン使える能力があるみたい。結界の使い方にもバリエーションが出てきたし、今後ただ囲んで滅するだけの戦いではなくなるのかな。

・銀色のオリンシス 第8話「涙色の決意」
ついに戦死者が。セレナの正体が未来人と言うことが判明。だがテアの血と互換性(?)があることはまだ言及されていない。未来から来たってことはテアの子供とか?未来からきた人(or未来を知っている人)と言えば歴史を変えようと行動するものだが、やはり歴史は変えられないようだ。次回はさらにテアの口から衝撃の事実が語られるみたい、気になる。

・BLACK BLOOD BROTHERS 第9話「第十一地区」
イレブンヤード。行方不明だったコタロウは迷子になったあげくゼルマンに保護される。しかし、本当にこの二人のやり取りはいいねぇ~。んでもってミミコが大ピンチ。このままカーサ(だと思うが)に血を吸われてしまうのか。

・N・H・Kにようこそ! 第21話「リセットにようこそ!」
山崎がついに佐藤の隣の部屋から出て行く話。雪合戦をしているときは山崎の感情の発露もあって、なんかこう青春って感じで結構好き。話数的にそろそろしめくくりな話がくるようで、次は先輩の番だ。

・ときめきメモリアルOnly Love 第9話「ときめきの海」
つかさと二人っきりで海に行ったら主要メンバーが全員いる。まさか犬飼までいるとはね。堂島には顔に股間を擦り付けられるというこれまでに見たことも無い展開だ。まぁ最後はまるで石のように海面を滑っていくのだが。つかさのちょっとしたヤキモチや水奈の人工呼吸未遂など歯痒くてよい。

・パンプキン・シザーズ 第9話「朝霧の女」
戦争から帰らない男を待つ女の話。オレルドがいい味をだしている。全体的に大人な話で、特にオレルドがフランクの行った戦いをハンナに言い聞かせるところは素晴らしいと思った。最後の雨音にセリフがかき消される所など最高だ。
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11/26(日)に見たアニメ
2006-11-27-Mon  CATEGORY: アニメ
・それゆけ!徹之進 第46話「てつのしん 大好きなルミと別れる」
ついに最大の犬魔法が発動。効果は石化。生き物だけじゃなくて石化するモノの身に着けているものごとのようだ。だが離れたスリッパが石化したり効果範囲が微妙だったような?残された犬楽園のメンバーでネオを倒しに行く前についにトゥエルブの正体が。想像通りなんだろうなぁ~

・天保異聞妖奇士 第8話「狐芝居」
あの仮面が人間のようなセリフがあったが、ということは仮面となっても人間が生きているとすると、鍋で煮たってことは・・・。とちょいとばかし怖いことを考えてしまった。今回のOPはAパートとBパートの間に入ったが、あんまり無い構成だ。頭を見逃したかと思ってしまった。

・史上最強の弟子 ケンイチ 第8話「驚異の肉体 謎の師匠達」
毎日たいへんだなケンイチ。今回は武器対素手、と自分より大きな相手を倒す師匠を見取り稽古。確実に強くなっているが、そう思わせない姿勢がいいと思う。そのうち自分の強さに溺れるってことがあるのかな?

・牙 第35話「生贄となる者」
おおロベス久しぶり。無事だったんだな、安心したよ。・・・ってベロンベロンで役に立たない!?ヤバイ、使えないキャラになってるぞ。

・おねがいマイメロディくるくるシャッフル 第35話「手をつなげたらイイナ!」 
よくある古典的表現の自分の中の天使と悪魔をマイメロとクロミに置き換えた話かな。冒頭で写真集がバケツに入ってしまい、写真であるはずのあやぽんが泣いてるなどの細かい演出がいいと思った。最後まであやぽんが何に化けたか出なかったが、まぁ絵にもかけない恐ろしさって事で。

・メルヘブン 第86話「時間の輪舞」
砂漠に飛ばされて新たな敵と遭遇。更に新しい敵も出てきそうだし、ウォーゲームが終わっても戦いは終わらないんだな。アルヴィスの時間がエライ勢いで進んでいたがアレはやばそうだ。

・金色のコルダ 第9話「安らぎのコンチェルト」
伴奏者はこの前の娘じゃないのか。月森に言われっぱなしじゃダメだと思って、とかなんとかって伴奏を引き受ければ面白いのに。銅像のまえでイメトレしてる香穂子を見て「?」だらけになってく火原先輩がイイ。

・夜明け前より瑠璃色な 第8話「お姫様と瑠璃色の空の下で・・・」
これもまた最終回のようなサブタイトル。なんだがまたアニメの質が落ちてきたような・・・せっかくいい話なのに。あの試験はお姫様の決意を見るものだったのか。ともかく敵は貴族で地球嫌悪なやつだ。どう対処するのか気になる。最後は剣での勝負か?

・ギャラクシーエンジェる~ん 第9話「豪華!セレブのトラベる~ん」
でじこが神様?なわらしべ長者の話。強引な取引がGAっぽくはある。アプリコットたちがエステに入って料理されていたが、あれは注文の多い料理店かな?
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11/25(土)に見たアニメ
2006-11-26-Sun  CATEGORY: アニメ
・おとぎ銃士 赤ずきん 第22話「花嫁はラプンツェル」
ラプンツェル、ラプンツェル・・・どっかで聞いたことがあるなぁ~・・・と思ったらメルヘブンのあのおばちゃんか。今回はカワイイキャラでよかった。髪の毛がよく伸びるもんだ。魔法か?

・ふしぎ星のふたご姫Gyu! 第35話「トーマの人情☆思い出の森を守れ」
リゾート開発、自然を大切にするか大型遊戯施設をつくるかの話。どうでもいいが、あのホテルの従業員にふたご姫に似たようなキャラがいるのだが・・・双子?

・家庭教師ヒットマンREBORN! 第8話「先輩ボスはファミリー思い」
部下がいないと何にもできないキャラか。なんか新しいな。

・乙女はお姉さまに恋してる 第8話「縮まらない記録」
スポーツでスランプの話。自分がここにいるのは何のためか?誰もが持つ疑問だとおもうが、いつも明確な立ち位置を意識したいものだ。

・少年陰陽師 第8話「貴船に響く怨嗟を止めろ」
丑の刻参りだと思われていたのはその土地の神を封じるものだったなど、雨が降らない等の謎の回収が行われスッキリ。あとは彰子を取り戻すだけだな。

・らぶドル 第8話「ソロですか?」
全員を成長させるためにソロデビュー?イベントまで1ヶ月しかなくてすでに1週間減ってて、どういうスケジュールで行くんだろうか?

・くじびき♥アンバランス 第8話「むかしのことをわすれている。7点」
誕生パーティー。あの何でも聞ける性格はこういうときに役立つな。千尋の着替えで父親のサイズじゃ大きすぎでは?ともかくスルッとドレスを着る時乃がよかったかな。

・バーテンダー 第6話「グラスの中の物語」
バーでの問いかけ。最後のサブタイトルのとこの演出が結構よかった。今週の働きマンと同じで自分では納得せずにやった仕事が世間ではウケる。自分も昔描いていた夢をいまでも追っているだろうか?考えさせられた話。

・Gift ~eternal rainbow~ 第8話「思い出の時間」
思いを確かめ合った話。幸せになる人の影には幸せになれない人がいる。今回の作画は目が微妙な感じがした。

・あゆまゆ劇場 第3話「アリよ さらば・・・さ。」
すかいてんぷるは客を指名で取るのか・・・。メカ遙の動向が気になるのだが、今後出てくるのかなぁ~
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11/24(金)に見たアニメ
2006-11-25-Sat  CATEGORY: アニメ
・マージナルプリンス~月桂樹の王子達~ 第8話「深遠のメイズ」
いきなりの王位継承の話。何にも無いようにしているのが無理しているように見える。なんだか難しいな。ともかく王の容態が持ち直したということで再び学園生活続行。

・はぴねす! 第8話「夏の思惑」
なにやらアヤシイ雰囲気。伊吹はハルヒをどうしたいのか、この展開のまま最終話までいくのか?

・ケロロ軍曹 第137回「ケロロ ただいま!と言うまでが遠足だ! であります」「ケロロ 愛と悲しみのスキヤキ であります」
くさい青春ドラマ風味。今回のクルルはいつにもまして嫌な奴だったな。来週からまた侵略者として話が展開するようだ。

・きらりんレボリューション 第34話「宙く~ん!?おばあちゃん恋のネコ道!?」
なんか腹が立つ話。まぁそういうキャラだからしょうがないか。

・コードギアス反逆のルルーシュ 第8話「黒 の 騎士団」
助けたいのに名乗れないとジレンマを感じてたようだが、力を持たない弱者へ一方的に強者が力を行使することを許さないと言う名目で事なきを得たようだ。が、それって路線変更?まぁ目的はブリタニアを潰すって事に変わりは無いか。あと黒の騎士団を結成したようだが、まだ課題である、統率の取れた集団にはなっていないと思う。訓練するのか?

・銀河鉄道物語~永遠への分岐点~ 第8話「二人だけの任務」
いいねぇ。こういう人間ドラマな話は結構好き。デイビットいい役してるよ。最後の親方の「イカサマするならもっとうまくやれ」イイ。カッコイイ。こういうセリフがガッツンくるんですよ。

・ルパン三世 第一期 第7話「狼は狼を呼ぶ」第8話「全員集合トランプ作戦」
ぬぅ・・・なんかいきなり微妙になったのは気のせいだろうか?ともかく五ェ門が一応仲間になったようだ。男の友情っていうか闘いながら笑っていたな。レギュラーとして定着するのは第二期からだししばらく出番はないのか。
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ゲーム検定
2006-11-25-Sat  CATEGORY: パソコン
ゲーム検定
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/game/index2.html

結果は「イマイチ」
私のゲーム暦は
ファミコン→ゲームボーイ→サターン→メガドライブ→ドリームキャスト→PSP
とわけの分からない事になっているため90年代のゲーム、特にスーファミ関係が苦手なようだ。

+++ ゲーム検定 成績発表 +++

あなたの総合得点は64点  全国平均 53点

全国順位(11月25日 3時現在)
11631位(74369人中)

--ジャンル別得点表------------
                  0_________50__________100%
ハードウェア            ■■■■■■■■■■■■■■■■
ゲームシステム&テクニック ■■■■■■■■■■■■
キャラクター           ■■■■■■■■■■■■■
ビジネス              ■■■■■■■■■■
雑学                ■■■■■■■■■■■■■
--------------------------

--講評---------------------
あなたは「ゲーム大臣」
これだけの知識があれば、たいていのゲーム好きの人間とは楽しく会話ができるはず。しかし、この先、もっと深く広い知識を得ることで、世界はさらに広がるだろう。
貴方がもっとも詳しいゲームのジャンル:
   ハードウェア
貴方がもっとも詳しいゲームの年代:
   80年代後半までのゲーム誕生期
--------------------------
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11/23(木)に見たアニメ
2006-11-24-Fri  CATEGORY: アニメ
・ネギま!? 第8話「先生、私たちをオトナにしてください」by風香・史伽
またまたパートナーが増えた。ホントこの調子だと全員をパートナーにしかねないな。オトナか・・・夢見てた頃が懐かしい・・・

・銀魂 第32話「人生はベルトコンベアのように流れる」
ジャスタウェイ!このわけの分からない風味がイイ。先週から引き続き銀時の記憶が無いわけだが、今週無事にもとに戻ってしまった。もうちょうっと引っ張っても面白かったかもしれない。近藤だけ来週に続く!?

・学園アリス 第15話「学園に帰ろう☆」
他人にかけられたアリスを無効化することはできないのか?ともかく無事に脱出。レオは逃げてしまったわけだが、彼が言ってた人物がラスボスなのかな。

・働きマン 第7話「こだわりマン」
こだわりってのは大切。だが私は果たしてこだわりを持って仕事しているのだろうか。まぁ趣味には結構こだわりをもってやっていると思うが、仕事はねぇ。納得せずテキトーに書いた文章が反響を受けている描写があったり、考えさせられる。

・009-1 第8話「昨日の暦 Calendar of the Past」
ミレーヌの過去。彼女は志願して諜報員になったことは分かったが、果たしてサイボーグ化は彼女の望みだったのだろうか?そこの所をもう少し欲しかった。最後に彼女は撃ったんだろうが、あえてしっかりと映像にしないでナンバーゼロのセリフだけで終わることで余韻が残ると思う。

・あさっての方向。 第8話「あさっての方向」
てっきり最終回かと思うサブタイトル。ともかく兄に負担をかけているということで出てきたみたいだが、からだが働くためにがんばってる姿が痛々しい。また新しい土地に移動してしまったが、兄に負担をかけまいとするからだの、あしたはどっちだ?

・すもももももも 第8話「嵐を呼ぶ後輩」
いろは達が高校に編入。もも子に化けて孝士に抱きつく所に本物のもも子が来て、離れて逃げなければいけないのにもも子に吹っ飛ばされるまで抱きついているのがイイ。今回の半蔵は嫉妬のオーラが噴出していなく少し物足りなかった。

・幕末機関説いろはにほへと
 第3話「石鶴楼都々逸」 第4話「裏疑獄異聞」 第5話「守霊鬼放たる」 第6話「楽日燃ゆ」
段々面白くなっていく。徐々に話のキーワードの意味が分かり始め、敵もハッキリとした。今後も舞台とメインの話を絡めて行くのかな?

・ルパン三世 第一期
 第3話「さらば愛しき魔女」
冒頭でなぜいきなり不二子がボートを撃ったか分からん。確かに無茶しすぎ。・・・第三の太陽のためだと思うが。人体実験をする意味も分からないし。魔女の定義も。
 第4話「脱獄のチャンスは一度」
シブイねェ…まったくおたくシブイぜ。ルパンがはわめいていた理由が最後にハッキリと分かり、スッキリ。いいねぇルパンはこうでなくっちゃ。銭形はルパンを生涯追っていたいのかな?それを匂わせる言動があり、何故か嬉しくなってしまった。箱の最後のオチもイイ。あの箱は何だったのか?捕まったら即刑務所、裁判無しで死刑というストーリーは無視した方が面白い。
 第5話「十三代五ェ門登場」
最後のレギュラーの五ェ門登場。最初は敵だったということを知ってはいたが、こういう戦いだったんだねぇ。しかしまぁ不二子ちゃんとか言ってるよ。すごく新鮮。確かまだこのとき斬鉄剣はこんにゃく以外何でも切れるって設定はなかったらしいが、エライ勢いで鉄の塊を斬ってるな。しかも名刀を溶かして打ちなおしたとか言ってたが、第2期のあの話や燃えよ斬鉄剣の設定をくつがえしているような?まぁ細かいことを気にしたらダメだ。
 第6話「雨の午後はヤバイゼ」
この話は時系列が分かりにくい。車の入れ替えなどハラハラさせる展開も。ともかく完全に大人向けなルパンは確かここまでだったはず、大人向けだから説明が少なく分かり辛いのか?

・Fate/stay night
 第5話「魔術師二人<前編>」 第6話魔術師二人<後編>」 第7話「蠢動」 第8話「不協の旋律」
半年ほど止まっていたが時間が空いたので録りだめしてたのを視聴。月姫のアニメ化の時はMELTY BLOODの声のイメージが強すぎてアニメ版の声がパワー不足に感じた。演出もチャチな感じがし、かなりガックリした思い出が・・・(コミック版はアニメ版をベースに原作、上述のMELTYのセリフ、設定、演出を取り入れ非常に納得の行く構成に仕上がっている。こちらは大満足)。Fateに関しては原作をプレイしていないこともありかなりすんなり受け入れることができた。アニメの作りも丁寧だと思うし、今のところかなり期待大。まだ2/3も続きがあるのでじっくり楽しめそうだ。
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11/22(水)に見たアニメ
2006-11-23-Thu  CATEGORY: アニメ
・DEATH NOTE 第8話「目線」
しかしまぁホントにライトは用心深いねぇ~。アリバイのためとは言え、右手で数式を解きながら左手で犯罪者の名前を書いているとはね。この頭脳戦は一体どうなるのか?行方が気になる。話とは関係ないがポテチと食べるときの演出がカッコイイ。

・アイシールド21 第84話「嵐の中の悪魔」
強風の中でのパスと言う選択肢を無くすためのフェイクか。時間かけすぎると逆転できそうにないと思うが、まぁうまくやってくれるだろう。思うに残り8点、瀬那のタッチダウンで2点差、ムサシのフィールドキックで1点リードというところでどうだろうか。

・ブリーチ 第104話
蝶が通信機なんだ。冬獅郎は以前の登場時の卍解じゃあんま活躍できなかった・・・と思うが(記憶が曖昧)、今回は大活躍だ。残るバウントはあと一人。だが一筋縄じゃいかないだろうなぁ~

・NANA 第32話
どんどんドロ沼にはまっていっているような気がする。しかし、しょうがないとは言え、どうも私はウジウジしているのを見ると妙に腹が立つようだ。

・武装錬金 第8話「寄宿舎の夜」
カズキとブラボーの意気投合っぷりが楽しい。しかし柔軟でプロレス技とは・・・。今回の斗貴子の回想は彼女が戦士になったきっかけかな?7年前で4年生だと丁度イイし。

・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ~ 第8話「鋼の方舟」
あの医者がニヤリと悪者みたいにほくそえんでいたのは、イングラムの元にクスハを送り込むためか。まぎらわしい。そういえば異星人をゲストと呼んでいたな。インスペクターでないならメキボスとか出ないのかな。ラスボスはビアンのヴァルシオンか、ゼゼーナンのバラン=シュナイルか、OGをやっていないものとしては気になるところだ。

・ちょこッとsister 第20話「あたしのにゃんこ」
ペットが欲しいと駄々をこねるちょこがイイ。無邪気に黒豹に近づいてなつかせたり、ゆりかがなめてもらって喜んだりと面白い。最後は動物園などに保護されるなどの別れの悲しみを予想してみていたのだが、こういう悲しいのもありか。

・蒼天の拳 第8話「地獄の神に祈れ」
潘光琳登場。結構グロい拷問を受けているんだがアニメで描けるのか?いつも思うが初登場時はまるでトキのようだ。とりあえず黄を倒したわけだが、今のところ原作どおりだな。
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11/21(火)に見たアニメ
2006-11-22-Wed  CATEGORY: アニメ
・アイシールド21 第83話「動き出した時間」
ムサシ戦線復帰。バンダナを取った頭と蹴るときの声に若干違和感があったんだが、まぁそのうち慣れるだろう。キック合戦もいいが、この点差じゃ速いとこタッチダウンを決めるなどの対策が必要だな。

・ブリーチ 第103話
石田暴発しかけ?ともかく勝利したが、装身具はまだもつのだろうか?狩矢と古賀は仲違いしたみたいだが、今後古賀は狩矢を止めるために死神と共闘になるのかな?どうでもいいが「クインシー」と聞くとブレンパワードを思い出してしまう・・・

・結界師 第7話「最高のケーキ」
泣ける。どうも私はこの手の兄弟愛ものに弱いらしい。最後の別れの時なんて目の前が見えなかった。思えばエンジェルハートの福留兄弟の話でも泣いていた。

・ディー・グレイマン 第8話「黒の教団壊滅事件!?」
えらい勢いでコムイは科学班の邪魔をしているな。しかし、コムリンIIはどこにコーヒーを飲んだのか気になる・・・

・ゴーストハント 第8話「FILE3 放課後の呪者 #2」
悪霊?霊と違うの?ともかく題名のとおり呪い(呪詛)が一連の原因だったようだ。まぁあの千秋を庇ってる先生が怪しいんだが。

・ヤマトナデシコ♥七変化 第8話「Winter Wonder Land」
コタツで鍋。こういうのが恭平の憧れだったんだねぇ。今回のスナコはシリアスな顔とデフォルメ体型がメリハリよく使い分けられていたと思う。思えば冬に家族で鍋を囲む事はあってもコタツで鍋をやったことないな。

・ブラックラグーン 第20話「The Succession」
バラライカは止まらない。坂東の男の哀愁というかなんというか、背中がカッコイイ。雪緒も銀次も幸せに終わって欲しいが、バラライカがそうはさせないだろう。しかし、あのチャカって奴はウザイな次回はレヴィも爆発するのかな。期待しよう。

・RED GARDEN 第8話「生きて愛せ」
あの獣のような人間と闘ってるんだが、なんかホッとする話、こういう平和な回があってもいいね。回線止められて使えなくなった電話を武器にせず、売ればいくらかの金になったのでは?と思ったが、そのあとの電話もガスも止められた部屋でのやり取りがよかった。このアニメのDVDのCMはかなり面白い。あのシーンで流れた切ない歌をまさかCM用に替え歌にするとはね。最近はGONZO作品のDVD発売CMが面白い。
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11/20(月)に見たアニメ
2006-11-21-Tue  CATEGORY: アニメ
・妖逆門 第34話「きみどりのこころ…」
(先々週くらいに第32話「修と鬼仮面」、先週くらいに第33話「妖逆門誕生」も見ている)
見ている、という表現は正しくないかもしれない。基本的にこのアニメは記事を書いているときについでに再生しているという感じだからだ。なのでほどんと頭に入っていない。が、今回は、妙に頭に入ってきた。しっかり見ている人には当然な事かも知れないが、黒ねいどの正体、鬼仮面の真意など謎が解明されてかなり熱い回だった。

・銀色のオリンシス 第7話「赤色の絆」
処置方法を知っている、テアに血で輸血が可能、ズィルバーを起動することができる等、更に謎が爆発なセレナ。テアのコピーってとこか?

・BLACK BLOOD BROTHERS 第8話「護衛者」
冒頭と本編の時間軸がイマイチわからない。過去なのかやはり。今回はケインがカッコよかったし、ホテルでの暴走勘違いも面白かった。コタロウは一体どこへ?さらわれたのか、ゼルマンについていったとか。

・N・H・Kにようこそ! 第20話「冬の日にようこそ!」
ホントに保険屋はあそこまで人生を決めてしまうものなのか?見積もりってワケが分からないと思うのだが。ともかく、山崎も実家に戻らなくてはいけなくなってしまった。コミック版ではまだまだ山崎と関わりがあるのだが、残り話数を考えるとこのまま実家か?

・ときめきメモリアルOnly Love 第8話「ときめきの時」
つかさタイミング悪過ぎ。それになぜ神社にまでいるんだ?スランプになって空元気のつかさが痛々しかったが、青葉のおかげで一応復活した模様。次回の海ではまた波乱がありそうだ。

・パンプキン・シザーズ 第8話「雪原に燃えて」
始まった直後まだCMが続いているのか?と思ってしまった。今回は山賊との冬山での戦い。雪上車が銃撃を受けている時、人に当たるような感じがし、いつアリサに当たるんじゃないかとヒヤヒヤした。が見事なまでに当たっていない。というか雪上車は寒いところを行くモノなんだから防寒も考えて、あんな開けっ放しな構造になっているのはおかしいのでは?最後の雪崩も結構厳しい、伍長はよく生き残れたものだ。オレルドのアイデアでソリを使って滑っていくとこなどは爽快だった。
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11/19(日)に見たアニメ
2006-11-20-Mon  CATEGORY: アニメ
・砂沙美・魔法少女クラブ 第6話「星空ダンス」 第7話「夜空の手紙」
夜の出会いと、そのあとの思い出の話。あいかわらずな感じだが、電車賃を貸しっこしようとか、微妙におもしろい。

・マージナルプリンス~月桂樹の王子達~ 第7話「涼風のトライフルス」
アメリカ人は自分にとって未知の食材を食べている奴をまともな味覚ではないと感じているものなのかなぁ?スイカ割りなど夏の日本を満喫!?

・すもももももも 第7話「見えない絆」
なんかもも子といい雰囲気。こういう体中がかゆくなるっていうか照れ臭いシチュエーションは好きだ。

・はぴねす! 第7話「伊吹友達化計画」
ようやく伊吹がフレンドリーになった?ふだんは険しいのに最後のまた付き合ってもいい、と微妙に楽しかったという気持ちを表す、コレがいいんだろうな。

・出ましたパワパフガールズZ
 第21回「プヨプヨアヒルのモンスター!」「嫌われ野菜の大脱出!」
ものには魂がやどるから大切にって話。パワパフガールズの面々は宇宙に出ても平気なんだねぇ~。まぁそういうことは気にしてはいけないアニメなんだろう。

・それゆけ!徹之進 第45話「てつのしん戦いのために特訓する」
特訓させてた理由がすごい。だが操縦に関係あったのかあの特訓は?あの重力訓練はまぁ分からなくも無いが、走ってたのは操縦に体力が必要ってことかな。カイザーのメカの合体も面白かった。

・少女チャングムの夢 第23話「飢きんの村」
チャンイ再登場。竹やぶの向こうにはソバ畑があったわけだが、あの竹を切ってまぶしく光るって演出はちょっと・・・

・史上最強の弟子 ケンイチ 第7話「熱闘園芸部 リターンマッチ」
成長が遅くても、それは丈夫に育つということ。いい言葉だ。ケンイチもやはり強くなってんだなぁと思うが、強さのインフレってか前に苦戦した奴でもちょっと後に出てくるとザコキャラってのは少年誌でのお約束。

・バーテンダー 第5話「バーの忘れ物」
地方転勤を迫られている社員と嫌な上司の話。現在と実際に起きたであろう過去が交差して描かれているが、老人と海、ヘミングウェイの引用、ナレーションと効果的でイイ。

・Gift ~eternal rainbow~ 第7話「幸せの意味」
幸せは簡単に与えられるものと言う目が怖かった。しかし、自分でも偽ギフトと言っているのか・・・まぁコレでモデルとしてスカウトされた奴は廃業だな。

・ハピラキ!ビックリマン 第6話「熟年離婚はオソロシ~!無口でラブリ~?!牛若天子」
牛若天子登場。そういえば昔のビックリマンでは牛若天子を演じていた草尾さんが今はヤマト王子なんだなぁ~。スーパーゼウスは同じ声のままだ。ホント声優さんはスゴイと思う、まさに時をこえている。

・牙 第34話「巻き起こる戦火」
ロベスはどこいったんだ、全然でてこないじゃないか。つかまってるのか?

・おねがいマイメロディくるくるシャッフル 第34話「あの頃に戻れたらイイナ!」
好きな子にはいたずらしたくなるものな話。小さくなった歌と会話している駆の苦悩などギャグ一辺倒にならないところもイイね。

・メルヘブン 第85話「愛の嵐ゼピュロスブルーム」
やはりナイトクラスには苦戦するようだ。耳を噛む付近のドロシーが妙に色っぽくてイイ。

・金色のコルダ 第8話「こころ紡ぐカノン」
ピリピリして些細なことで友人と気まずくなってしまう話。いろいろあって仲直りするわけだが、最後の美緒と直のやりとりがベタかも知れないがとてもよく、思わず熱いものがこみ上げてきた。土浦と月森がアンケート取りで妙に明るいところが面白く大笑いしてしまった。

・夜明け前より瑠璃色な-Crescent Love- 第7話「お姫様の許婚」
このまえのアレは自分の気持ちに気づいていない故の発言だったのか。イヤな許婚も登場し、目が離せない展開になってきた。・・・作画が少々微妙に戻った感じもしたがコレは演出だ!と思いたい。

・ギャラクシーエンジェる~ん 第8話「恐怖!雨の日のコーる~ん」
なんか天井からボトボト落ちてきたりと、かなりホラー風味。雷で実体化してしまった架空の物語の幽霊とこれまた複雑な設定のキャラが登場。あの会話からすると今後も出るようだが、どうなるのだろう。
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11/18(土)に見たアニメ
2006-11-19-Sun  CATEGORY: アニメ
・おとぎ銃士 赤ずきん 第21話「フェレナンドの贈り物」
天敵登場?地・水・火・風の要素では無い雷には弱いみたい。プリンセスモードで撃退はしたが、力の制御ができてなかったりとまだ安定はしていないみたい。

・ふしぎ星のふたご姫Gyu! 第34話「トーマの辛抱♨湯けむり修学旅行」
フウコウメイビ星へ修学旅行、トーマの再登場。今回の変身は服が変わるだけでなく、姿形、大きさまで変わって猫になっていた。変身する前はてっきり猫耳にでもなるのかと思っていたため、予想外だった。

・家庭教師ヒットマンREBORN! 第7話「極限!燃えるお兄ちゃん!」
いつも死ぬ気な奴ってのもすごいな。今回の見所はツナが死ぬ気弾無しで相手を倒したことか。

・天保異聞妖奇士 第7話「竜は雲に」
漢神はその妖夷から取り出す必要があるらしい?前回は自分から取り出していたような?もっと明確な何かが欲しい気がする。ともかくケツアルコアトルは雲七から取り出した漢神で暴走を止め、馬としてコレからも往壓と一緒みたいだ。

・乙女はお姉さまに恋してる 第7話「小っちゃな妹と大きなリボン」
あのリボンは印象というか実際大きさが変わっているように見えるのだが、個人の印象差?

・少年陰陽師 第7話「彼方に手繰る女の念い」
彰子と晶浩のやりとりが面白い。敵にお姫様をさらわれたという燃える展開になってきた。

・らぶドル 第7話「急展開、ですか?」
いきなりイベントやれ、失敗したら解散という急展開。先輩の一日に付き合って自分達に足りないものを理解した様子だ。あの社長と姉は第3期を相当潰したいように見えるのだが、愛なのか?

・くじびきアンバランス 第7話「えらいひとのはなしをきく。4点」
学園にはスパイが大勢忍び込んでるらしい。おとりとして使うものを本物と取り違えるというお約束がイイ。次回予告をいつも楽しみにしているのだが、本編もげんしけん並にぶっ飛んで欲しいものだ。
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11/17(金)に見たアニメ
2006-11-18-Sat  CATEGORY: アニメ
・きらりんレボリューション
 第32話「ミャオ~!ティナときらりのレボリューション」
 第33話「流し目!大海原に女優魂!!」


・ケロロ軍曹 
 第136回「秋 温泉で大合戦! であります」「ケロロ それいけ!ケロロパン であります」
今回はネタが多かったが、マッスルスパークがよかった。

・コードギアス反逆のルルーシュ 第7話「コーネリアを撃て」
C.C.の中に二人いる?

・銀河鉄道物語~永遠への分岐点~ 第7話「青い薔薇」
地元住民は苦労するのは宇宙に行っても変わらないようだ。しかし、人の本質と企業の体質なんてのは現代でもあんな感じだと思う。
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11/16(木)に見たアニメ
2006-11-17-Fri  CATEGORY: アニメ
・ちょこッとsister 第19話「アイドルの憂鬱」
作ったキャラでこういう仕事が来ても、本人はうれしくないってことは芸能界でよくあることなのかな?バカっぽく装ってても本当は頭脳明晰って人も実際いるし。真琴が大活躍。自分を応援してくれる人のためにオダエリはアイドルを同じキャラで続けることを選んだようだ。EDの入り方がうまい。

・銀魂 第31話「どうでもいい事に限ってなかなか忘れない」
いきなりドーンときた。毎回毎回テンション高くてイイ。今回の話は次回持ち越し、純粋に話が連続ってのは始めてかな。思い出しそうになっても、次の強い衝撃でどんどん症状が悪化していく展開がいかにも銀魂らしくていい。ドリフ的?

・学園アリス 第14話「棗を取り戻せ☆」
さすが蛍は蜜柑のキャラをよくわかってる。パーマとは仲が悪いようでいて結構いいコンビだったんじゃないかな?棗は制御面をつけていてもかなり強いってことは、蜜柑の無効化で元に戻せば無敵だな。

・働きマン 第6話「お姫さマン」
逆転裁判のキャラクターではない。始めはイヤなやつだが、最後はちょっとイイ奴?だが企画書を床に落としていく態度とかは、どうかと思うわけですよ。スポーツ記者に交ざって取材するのが厳しいことは分かったけどその態度はどうかと。

・009-1 第7話「港 Port」
今回はあんまりバトルじゃなくて、スパイ同士の戦い。いつも思うがミレーヌの銃は確かに原作どおりだと思うけど、少しおもちゃっぽすぎる感じがする。この銃を見た後に銀河鉄道ってか松本零次作品の銃をみるとメチャクチャギャップを感じる。出ないと思うけど、加速装置が見たい・・・

・あさっての方向。 第7話「二人のつかのま」
からだと椒子がいい感じだった。料理が全くできない椒子が手伝うと言ったが、やはり失敗ばかり。それを邪魔だから何もしないでと言わず、少しずつ手伝わせていく所がよかった。私も見習いたいものだ。写真を見つけたからだは急に家出。椒子のために二人っきりにしたかったのかな?
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11/15(水)に見たアニメ
2006-11-16-Thu  CATEGORY: アニメ
・結界師 第6話「烏森の宵桜」
結界は使いすぎるとバテて倒れるのか。まぁ力は無限大ではないと思うが、烏森の地にいるとき結界師の力もあがるとかありそうなもんなのに。百合奈の声は微妙な感じがするのだが・・・そのうち慣れると思いたい。どうでもいいが公式HPは見にくい(扱いにくい)と思う。

・DEATH NOTE 第7話「曇天」
ナオミが偽名を使っていることに気付いて、そこからのやり取りが面白かった。なんとか名前を聞き出そうと考えをめぐらすライト、結局死神で無い方の神はまたしても彼に微笑んだようだ。最後の「キラだから」と言ってナオミを絶望させるところの演出が素晴らしいね。ゆっくりと降り始める雪、その為に本物の捜査本部の人間がライトを認識できずにすれ違う。その時のあの無音。まさにこのシーンにピッタリだ。運命の交錯がうまく描かれていると思う。

・ネギま!? 第7話
「あの、見えなくていいこともあると思うんですけど、見えた方がいいことっていうのもあると思うんです」byさよ
さよが暴れまくり。今回もネタが多かったなぁ~。明日菜の髪の動きもイイ絶影!とか面白かった。さよの声が聞こえるのは糸電話だけ?なんか全員声が聞こえてるような感じだったが。それだと糸電話のところの演出がおかしい気もするし・・・まぁ気にしない方向で。

・NANA 第31話
涙の意味は誰の子供か分からなかったからか?にしてもドロドロしてく感じがしていたのだが、巧が認知するとか言ったりなんかやさしい。奈々は?ノブの今後の行動は?気になる。冒頭のナレーションは今後ナナがやるのかな?

・武装錬金 第7話「もし君が偽善と疑うのなら」
ブラボー!おお…ブラボー!!斗貴子の予想を裏切りカッコイイから名前を秘密にしていたり、カズキとホントに気が合いそうな戦士長の登場。カズキを鍛えずともキャプテンブラボーだけでホムンクルス達を殲滅できそうな気もする。

・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ 第7話「ディバイン・クルセイダーズ」
ついに始まるDCの力による世界統一。第二次だったらここで8割方地球は征服されてしまうのだが、どうだろうか。久々にクスハが出てきたがあの医者のイヤらしい笑いはDCへクスハを売ると思ってるからか?

・蒼天の拳 第7話「激突」
あの怪鳥音が北斗の拳に近づいた感じがしたのだが「アタタタタ・・・」の途中に入る「ホァッ!ホァッ!」に妙な違和感を感じた。微妙じゃないっすか?ギーズってこんな顔だっただろうか?北斗の拳でも思ったが劇画をアニメ調に直すとこうなってしまうのか。
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11/14(火)に見たアニメ
2006-11-15-Wed  CATEGORY: アニメ
・ディーグレイマン 第5話「災いを呼ぶもの」 第6話「記憶の墓標」
イノセンスを本部に持って帰る途中にあった少年の話。この手の少年は必ず出てくるものだね、始めは腹の立つやつだった。アレンの過去話を聞き、悪魔の魂に救いは無いと知ってレオを壊せと言った時はもうちょっと言い方があるんじゃないか?と思ったりした、まぁ子供だからしょうがない。父親が悪魔化したときが語られたが、マナは最後まで息子を想っていたという所は熱いものがあった。

・ゴーストハント 第7話「FILE3 放課後の呪者 #1」
学校が大変だ。なんとナルはスプーン曲げができる・・・陰陽師であり超能力者?まだなにか隠し持ってそうだ。今回は大きな機材は使わず人海戦術だが、おなじみのメンバーはナルが呼べば集まるようになってるのか?今回も霊の存在が怪しい話となっていて、どのように展開していくのか楽しみ。どうでもイイコトだが、「校長」と「先生」は両方とも敬う言葉であり、校長先生とつなげると丁寧すぎると昔聞いたことがあるが、私も普通に校長先生の方がしっくりくる気がする。

・ヤマトナデシコ七変化 第7話「アイ アム ナンバーワン」
恋敵登場?今回も勢いがあってよかった。スナコ強すぎだね、あの番長の首をつかんで自由自在に操ってたし。乃依のデート先が図書館ということを色々考えて歩いている所が面白かった。

・ブラックラグーン 第19話「Fujiyama Gangsta Paradise」
ロック故郷に帰還?だが日本に住んでる人にとっては非日常のロアナプラの空気を吸い過ぎたためか、イマイチ馴染めないようだった。それにしてもバラライカの通訳で来たのか、あの双子の一件は水に流れた・・・のかな?今回は言語が入り乱れていたが、その切り替わりも面白かった。バラライカはかなり派手にやっていたが、またしても敵対するのかな?公園で子供達に付き合って銃で撃たれる演技をしたレヴィだったが、もしかして暗示かも?

・RED GARDEN 第7話「もうひとつの、運命」
あの目の光った獣のような人間はウイルスによって発症する病気らしいが、それとケイト達が闘っていることに関係がある・・・?前回で現実に戻れる事が分かって以来、一応心の平穏を取り戻したようだった。みんな棒をもって連携して闘ってたし。今後エルヴェがどう絡んで行くのか注目だ。
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11/13(月)に見たアニメ
2006-11-14-Tue  CATEGORY: アニメ
・銀色のオリンシス 第6話「金色の悪魔」
本物の降臨。ニセモノじゃない、と聞いたとき一瞬とまどったが、コウイチのニセモノではなくトキトという一人の人間という意味だったんですねぇ。何気にこのニュアンスのセリフは初めてかも?レジスタンスに合流し、ガードナーの真の目的も真の役割も判明した。テアが撃たれた?ワケだが、あんなヤバイのどうやって退けるんだろう。

・BLACK BLOOD BROTHERS 第7話「銀刀」
毎回冒頭に入る回想(?)は気になるところだ。あの女性はコタロー!?声も多分同じはずだし。そうすると未来なのか?それとも過去??ともかく気になる。今回のジローの立ち回りはイイネェ、スピード感もあり迫力があり爽快だった。

・N・H・Kにようこそ 第19話「青い鳥にようこそ!」
マルチ商法編完結?最後は死にそうなほどの空腹で外に出てそのまま更生?してしまうわけだが、コレを見て現実で引きこもりを放置が続発したら・・・?とか考えてしまった。コミック版だとネットで佐藤と現実で岬だけが絡むような展開だったが、アニメのストーリーもすっきりしてて良かったと思う。

・ときめきメモリアルOnlyLove 第7話「ときめきの告白」
偶然の告白。しかしまぁ、まだつかさと付き合ってたんだ?そもそも付き合っていたのか?偶然とはいえ告白されてしまった天宮の気持ちは、ソレを直に見たワケではないがちょっと嫉妬気味のつかさの動向も気になる。それにしてもどうして生徒会は青葉にあそこまで固執するのか、そこんとこがスッキリハッキリして欲しいものだ。

・パンプキン・シザーズ 第7話「踊る者踊らされる者」
アリスが婚約者に会う!?な話。マーキュリー号がオーランドにいきなり噛み付くのがイイ。その後のマーキュリー号が口を開けるのを見てビクッっとするオーランドもイイ。物語だからそう描かれていると思いたいが、貴族とかお高くとまった奴はイヤなやつしかいないように感じる。現実も汚職汚職とほんとうに腹が立つ。日本の汚職は世界で17位にまともらしいが・・・金額とか聞いてるとバカらしくなってくる。年金問題とか大きな事も結局別事件でうやむやになっちゃうし。おっと関係の無い話になってしまったようだ。
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11/12(日)に見たアニメ
2006-11-13-Mon  CATEGORY: アニメ
・ブラックラグーン 第18話「Mr. Benny's Good Fortune」
脱出。レヴィとエダの掛け合いがイイなぁ~。あとはダッチとレヴィの会話かな。そいつぁゴキゲンだ、とか会話がいちいちカッコイイんだよね。この作品は映画の引用や登場人物に例えての会話(私は分かったのが無いんだが)が多いので100%楽しめていないのが残念だ。だが、ソレを押し切るパワーがあるね。そういう会話はきいていて面白い。

・ちょこッとsister 第18話「Let's にゃんシング!」
今回はずっと悶えてました。ちょこが本当の妹に思えるとか言いながら、しどろもどろして管理人さんがカワイイ。

・ハピラキ!ビックリマン 
 第3話「恋してペロリ~ン! 裏切御免のウルフライ!! 」
 第4話「キラリ~ンいい仕事! 助っ人 男ジャック参上!!」
 第5話「太ったキミは美しい!白雪のアンチダイエット!!」
毎回持っているシールのキャラばかりが出てくるので非常に楽しみ。アニメの主役になるようなシールは持っていなかったんだが、天子、お守り、悪魔と3枚揃ってるシールばかりが今のところ出ている。こんどシールを見返してみようかな。話としては懐かしいって要素の方が強いかもしれないが、テンポもよくおもしろい。溜まってしまっていたので3話連続で見たが、苦にならなかった。

・ケロロ軍曹 
第135回「カララ&チロロ 七五三に753さん! であります」 「ケロロ たかが1粒されど1粒 であります」
迫力のあるスキヤキを食べるシーンが良かった。後半は教育番組っぽかったが、これで親御さん達の気持ちをグッとつかむことができた・・・らいいなぁ~。

・ふしぎ星のふたご姫Gyu! 第33話「名探偵ふたご姫☆犯人は誰だ!?」注射から逃れるふたご姫。明日に延ばしても、結局打たなくてはならないのにねぇ~。 

・家庭教師ヒットマンリボーン 第6話「ニーハオ ギョウザ拳!」
新キャラ登場。ギョウザのニオイで幻覚に近いものを見てる。と言われても、犬は体が浮いてるし・・・それだけで説明しきる強引さがイイ。しかも、いきなり10年後が出てきたら女の子だったとは・・・驚きだ。

・史上最強の弟子 ケンイチ 第6話「梁山泊での一日!屋根の上の夢」
じ・・・・じぇろにもぉぉぉぉぉ!!!(意味不明)。飛ばしまくりで、妹も父親も暴走気味で面白い、母親はなだめるタイプか。全体的にハイテンション、そこがイイ。

・バーテンダー 第4話「琥珀の夢」
過去と未来の交差、この演出はどこかで見たことがあるんだが、あいかわらずしっとりとしていてイイ。見ていてホッとする作品だ。OPEDも空気にあっている。

・牙 第33話「失われた輝き」
アミルガウルが発動しない。熱の影響かねぇ・・・しかし今回のゼッドは強い。爽快だった。バッタバッタ敵を薙ぎ払う。生身でスピリットを倒す。スピリットと人の闘いが一体となった感じがした。

・おねがいマイメロディくるくるシャッフル! 第33話「元気になったらイイナ!」
またあの王様は。

・メルヘブン 第84話「スノウ奪還」
サブタイトルまま。敵を食い止めるためにギンタを先に行かせる仲間達、こういうのはやはりラストって感じがして好きだ。しかしマジカル・ロウ・・・泣かせるね。

・金色のコルダ 第6話「秘めやかなデュエット」
月森とデュエット。いい感じの空気が流れたな。合宿も終わりテーマも発表され次の発表会に・・・とは行かず一波乱ありそうな予感。最後は誰かと結ばれるのだろうか?遥かなる時空の中でのラストのような演出でもいいかなと思う。あのラストはアニメで革新的だったと思う。

・夜明け前より瑠璃色な 第6話「お姫様は恋愛禁止!?」
切ない・・・。前半ラブラブで、少しずつ回りで不穏な空気が流れ、後半であの展開。あの時分かっているよと言ったのは本心だったのだろうか?

・ギャラクシーエンジェる~ん 第6話「対決!先輩はライバる~ん」
ついにきましたよムーンエンジェル隊。作中では面倒だったかどうか知らないが、ほぼ元祖エンジェル隊って言ってたな。元祖の方はいつもどおりで何にも考えてない(っぽい?)とこがいい。バニラは生長したように見えるのだが他の方々は以前と変わらぬご様子。烏丸ちとせはツインスター隊だったような?色々設定があるのかな?元祖はもう出てこないのかなぁ~
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11/11(土)に見たアニメ
2006-11-12-Sun  CATEGORY: アニメ
・少女チャングムの夢 第21話「サンザシの木」 第22話「みそ玉村」
料理修行の旅のはじまり。僧侶が食べる料理のことを知らなかったために、全部食べてもらえなかったり色々と苦労するが、やはり全部うまくいくのではなく、乗り越えていくのがイイ。22話の最後は駆け落ちかな?

・アイシールド21 第82話「走れ!ムサシ!」
とにかくピンチ。打つ手なし?本当のアイシールド21強過ぎだろ。ムサシを送り出すために従業員もオヤジも色々やるが、熱い。どう見ても高校生に見えないよムサシ。それに休学扱いで試合に出て大丈夫なのか?なんかうまいことやるのかな。

・ブリーチ 第102話
石田の奮闘。装身具でクインシーの能力を使うがまだうまく使いこなせていない、勝負の行方が気になる。あと地下になんか変な紋章あるし、それを取り込んでなんか強くなってるし。一護ひとりの手にはおえそうに無いな。

・学園アリス 第13話「トップ☆スターを追いかけろ」
棗誘拐。その時に蜜柑は棗を助けるのを止められるのだが、なぜか憤りを感じた。無効化の力でなんとかできそうだと思ったからだが、普通に考えて体力勝負で負けるから止められたんだなと納得させた。あと蛍ももっと便利なもの持ってなかったのか・・・

・働きマン 第5話「振り向きマン」
突然の担当変えの話。確かに一ファンとして仕事をしていると過去にとらわれすぎると言うことがあるかもしれない。そういう意味で考えさせられた。

・マージナルプリンス~月桂樹の王子達~第6話「閃光のアニヴェルセール」
マフィア関係の人ですか?詳しくは語られなかったが、一応回りの人を巻き込みたくないから、自分に関わるなと言っているということにしておこう。

・はぴねす! 第6話「謎の転校生」
超が付くほど高飛車な転校生の登場。弁当を毎日作っていく健気な姿がイイ。

・出ましたパワパフガールズZ 第20回「ラウディラフボーイズ!その1 その2」
モジョはケミカルZを盗みに入ってブロッサムのストロー、バブルスの綿棒、バターカップの靴下を見つけるワケだが、靴下を見つけるまではそれでモンスターを作るとは考えてもいなかった。と、いうことはストローと綿棒を別の用途に使おうとしたのか?

・それゆけ!徹之進 第44話「てつのしん秘伝書をみつける」
誰もトイレのヒモになっている秘伝書に気が付かない。しかし最後が熱いね。話数的にそろそろ白金と決着が着く日がくるのかな?トゥエルブの顔出しもそろそろか。

・おとぎ銃士 赤ずきん 第20話「プリンセス赤ずきん」
赤ずきんのバージョンアップ。それにしても格好は結構変わってるはずだがプリンセスという名前を連想できる姿ではなかったような。まぁ赤ずきんが一人で言っていることか。

・天保異聞妖奇士 第6話「竜気奔る」
雲七の妖化?アトルの過去など謎がほぐれてきた。全50話シリーズならまだ序章に過ぎないのか。

・乙女はお姉さまに恋してる 第6話「夏の日の狂想曲」
ヤバイね水着は。だが水着を着ているとき胸を横から見たラインは普通に女性だった。特に設定としては意識して描かないということかな。

・少年陰陽師 第6話「夜陰に浮かぶ兆しを掴め」
紅蓮はみんなから嫌われてるんだねぇ。過去に何かしらあってそれで憎んでいるようだが、おいおい明かされていくのを期待しよう。たまに謎を何にも回収しないで終わるヤツもあるし。

・らぶドル 第6話「セットですか?」
一話ひっぱちゃったよ。セットって誰と誰がセット?あの深刻そうな顔はなに?「お化けじゃなくて大魔王だったの」にウケた。

・くじびき♥アンバランス 第6話「ぜったい、ないしょにしておこう。8点○」
競馬で大当たり。ほんとココの生徒会はやらせることと言ってる事がメチャクチャだ。今回は宇宙人が来るという事件もあったが、一番のスクープは「姉」ってとこか。

・Gift ~eternal rainbow~ 第6話「面影」
偽ギフトって聞くとなんだか嫌な感じがするんですよ。いたずらでやってんじゃないんだし。しかしなぁ~お約束だがなんで正体がバレないんだろう。
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11/10(金)に見たアニメ
2006-11-11-Sat  CATEGORY: アニメ
・ネギま!? 第6話「すみません・・・・・おでこかほっぺで許してもらえないでしょうか」by刹那
とうとう年貢の納め時ですね、イイ意味で(笑)。予想通りパートナー増加。あの妖精はなんだったのか、あの森はなんだったのかと言う謎はまぁ劇中の推理通りなのかな?息子への試練か。メソウサっぽいのや、ほぼストⅡのキャラセレクトに決定は豪鬼と訳の分からない小ネタが・・・私はこの深夜風味?なのが結構好きだ。これまたどうでもいいが、お気に入りは夕映だ。あの無気力な表情、しゃべり方、声とイイ。次点は木之香。方言を話し、しゃべり方、声とイイ。関係ないが、あずまんがだと大阪がイイ。やはり以下同文。・・・私の主な評価基準はしゃべり方と声なのか?

・ツバサ・クロニクル第二期 第26話(最終話)「明日へのツバサ」
CCSは何回かに分けてアニメ化したが、ツバサは今回で完全に終わりな感じのラスト。ってかカオスを構成していたあの大量の羽はどこいったんだ?一つしかサクラに取り込まれてないような気が。あと黒鋼ってずっとサクラのこと「姫」って読んでただろうか?すごく違和感があった。私のイメージ的に黒鋼はサクラの事を「嬢ちゃん」って呼ぶ感じなのだが。今回は最終回なのにスローすぎてあくびが出るぜ、どころか眠かった。全26話を通しても戦闘シーンに緊迫感を感じることができなかったり、スローな感じがして微妙だった。配役ミスか演技指導ミスなのかなぁ~。今度サクラの呼び方も含めて原作を読んでみるか・・・

・銀魂 第30話「アイドルだってほぼお前らと同じことやってんだよ」
とにかく今回は数えればキリがないと思うほどネタが多い。このアニメはコレはあのネタかな?と普段より割り増しで考えながら見る感じになっている。あいかわらずテンポは良く面白い。今回は狙われたアイドルの話だったのだが、結局ライトを落としたのは誰だったのか?あの謎の影がうっかり落としてしまったのかな。自白じゃ楽屋を荒らしたことしか言ってないし。謎の影は最後までライト当たっても影、というある意味銀魂らしい展開も良い。

・SAMURAI7 第26話(最終話)「植える!」
最後の最後まで気の抜けない展開で全26話楽しまさせていただきました。前回と今回は怒涛の展開であったが、満身創痍でもウキョウからみんなを守り、ボロボロのなりながらも都を止めたキクチヨ。全てが収まった後の足だけ残っている描写に涙がこみ上げた。墓が並んでいるシーンでキクチヨの墓の前に大きな茶碗が備えられたとき、涙があふれた。機械の侍であるキクチヨは生きていると思っただけに、あの熱い生き様が更に増して私の胸を打ったようだ。あと、カツシロウも自分のしてしまった事に押しつぶされず、野伏りを一人で押さえるなどの見所があり、ラストでの今の私に戦場のニオイは感じられるか?このあたりの脚本・演出は本当に素晴らしい。キララの気持ちはどうなったのかなど気になるところではあるが、この物語はこの終わり方がベストであったと思える。

・コードギアス反逆のルルーシュ 第6話「奪われた仮面」
仮面を被ったドラネコ追っかけて?素っ頓狂なんて言葉は久しぶりに聞いた。学園中の生徒がキスという商品目当てに猫を追い回す、こういった回があってもいいね。C.C.の「私はさわってないぞ」がさりげなく好きだ。頬を赤らめているキャラたちがカワイイ。なんかラスボス(?)がギレンのように演説してたけどアレは大丈夫なのか?EUと中華連邦(多分社会主義のこと)をエライ勢いで批判してたぞ?フィクションなんで気にしないが、絶対どっかで突っ込まれたり騒がれたりするんだろうな。

・銀河鉄道物語~永遠への分岐点~ 第6話「卒業」
キリアン研修最後の一日。むちゃやってケフェウス小隊やルイを怒らせたりしたが、最後の無償奉仕のところはウマイと思った。直前に研修期間の終了を認められてたんだよね、気が付きませんでした。結局学の焦りも整備のおやっさん(?)の一言で解決かな。キリアンいなくなっちゃうのか、それともシリウス小隊にくるか、賭けるか?
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11/9(木)に見たアニメ
2006-11-10-Fri  CATEGORY: アニメ
・009-1 第6話「ポップ POP」
ミレーヌの過去話と一人の老いた諜報員の話。この回で出てくる所長はブラックゴーストと関係があるのかな?スカールと声同じだし。自分の思い通りに手が動いてしまうというサイボーグならではの悩み、子供の書いた絵を自由な絵と涙を流すところ、心が老いた為に犠牲者を減らせたなど、深い。ただ音声認識の爆弾、通信機でもついてるのかな?あんな小声でつぶやいただけで爆発するし。

・あさっての方向。 第6話「夏の永遠」
からだを探す徹允と大人なからだの話。確かに信じられない事にからだは大人になっているわけだが、好きで見ている子なんだから面影に気がつかないもんなのだろうか?せめてからだの姉とまでは言わないけど親戚?って聞いても良かったのでは?元々いないものと分かった上で聞かないのかな。もしかしたら、水源に行く途中のからだが転んだところのやり取りで微妙に気が付いたのかな?なんで一緒に来ると言われ急に保護者同伴と言ったり、気の利いた言い訳をできないところに、子供らしさを感じられて良い。

・すもももももも 第6話「虎の刺客、現る!」
強力な刺客登場。登場時は絶対勝てない相手に見えたのに弱点があからさまにあったり、猫扱いされる様など面白い。トリビアの泉によると「ペットボトルに水を入れて置いておくとネコよけになるというのはガセ」だったはずなのだが・・・細かいことは気にしない。相変わらずいろはのデレデレな態度と嫉妬な半蔵がいい味をだしている。次回十二神将戦争(←漢字違うかも)が明らかに!?
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11/8(水)に見たアニメ
2006-11-09-Thu  CATEGORY: アニメ
・RED GRDEN 第6話「小さな光」
彼女達の出口のないと思われた狂気の世界にも一筋の光明が。しかし、体を取り戻すために闘うという理由ではなく、なぜ闘わなければいけないのかの必然的な理由が明かされればもっと面白くなるだろう。前半を見ていたらレモンをかじることでイライラや渇きを潤せるということがケイトによって判明したが、まさかソレが「小さな光」?と思ってしまった。それにしてもこのアニメは、人と人が激しく言い争ってる所がリアルで素晴らしい。実際に言い争ってるところを傍から聞くとこんな感じと思える。

・家庭教師ヒットマンリボーン 第5話「風紀委員長の退屈しのぎ」
今回は間の取り方、動き、演出と全体的にイマイチ。前回に比べ爽快じゃなかったが、今後も沢山出そうな新キャラも出て来た。次回以降を期待しよう。

・DEATH NOTE 第6話「綻び」
L顔見せ。Lはあんなキャラだったんだ・・・結構意外。クマできてるし、砂糖入れまくりだし変な薬をキメてるわけじゃないよね?今回はナオミがすごい。いざという時の為なのか不用意に名前を明かさない、警察で会う全ての人間を疑っているということなのかな・・・もしくは警察の受付でのやりとりで疑いを持ったから?あんなに普通に名前をなのられて名前を聞かれれば、本名を言ってしまいそうな気がする。当面の敵はナオミになるのか?続きが気になる。

・NANA 第30話
ナナが東京に出る前のヤスがカッコイイ。そういえばOPとEDの前のセリフでナナが話したのは初めてかな?最後の奈々の涙の意味は一体なんだったのだろう。

・武装錬金 第6話「黒死の蝶」
蝶野ついにホムンクルスへ。ってかなんで脱いでるんだ?更にどこからマスク取り出してんだよ!?すごい・・・すご過ぎるぞ蝶野。最後のあれは止めをさしたんだよね?スピアからなんか抜いて、いきなり壁吹っ飛んで手首が消滅する映像になったんで一瞬考えてしまった。斗貴子が志々雄にされたりとニヤリとさせられる場面も。

・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ~ 第6話「蒼い魔神」
今回の凶行は復讐ってやつかな?第1次~第4次(F)でのうろ覚えが正しければヴォルクルスに操られてて起こした行動だったのだが・・・どうだろうか?今回はダークプリズン、熱風!疾風!サイバスターと聞き覚えのあるBGMが流れ懐かしかった。第1話の時もあったが増援時のBGMも流れたか。魔装機神はゲームの方をやってないんで詳しくマサキとシュウの因縁を知らないんだが、そのエピソードについて描かれるのかな?それにしてもゲストの戦艦をやったのはブラックホールクラスターだと思うが、着弾のエフェクトが貧弱!貧弱ゥ!と思った。まぁその後の奴は空間ごと艦首を持っていったって感じで良かったと思うが。

・蒼天の拳 第6話「虐殺の処刑遊戯」
やはり北斗の拳の魅力は「強敵と書いて“とも”」と呼ぶようなキャラに加え、面白おかしい言動をとるやられキャラだろ思うのだが、今回の黄とカルネのやりとりは結構好きな方だ。
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11/7(火)に見たアニメ
2006-11-08-Wed  CATEGORY: アニメ
・牙 第32話「国家の思惑」
やはり前回のラストは絶対規律違反だったのか。ついに(?)絶対規律に例外、これでなし崩しにネオトピアが崩壊する・・・?テンプラーに戻ればミッキーが店構えるわ、ラブラブだわと色々あるが、ゼッドは上の空。まぁしょうがないなノアがあんな風になってるんだし。というかロベス、ロベスはどこいった。

・結界師 第4話「お菓子な人間霊」
自分の状態を理解できない霊の話。明るいノリでイイ。今回の良守は強くて熱いやつだった。しかし、なんだね時音は気づいてないのかな?良守が誰の為にケーキを作っているのかを。

・すもももももも 第5話「激突!もも子vsいろは」
いろはと半蔵は髪の色も同じだし姉さんとかって言っているから姉弟だと思ってた、が半蔵が鉄砲玉だったとはねぇ~意外。前半のいろははかなりカワイイ。おかめの面を被ってうろつき、普段と違ういろはを見て演技なんだと言い聞かせ、嫉妬に燃える半蔵が面白かった。先日書店でコミックの表紙を見たが・・・アニメ版はもも子の目が丸すぎません?そして私は原作の絵がスキです。アニメだと横を向いているとき目が若干原作に近づく?

・ブリーチ 第101話
今回の主役はマユリ。ほんとイイキャラ、イイ声をしてらっしゃる。まさにイメージどおりの配役だと思っている。残るバウントはあと3人だったかな?100話も突破しこの展開はどこまで伸びるのか?バウント編が終わったらアニメは最終回なのだろうか?

・ゴーストハント 第6話「FILE2 人形の家 #3」
人形の家編完結。ちょっとあの井戸の描写、アレは手抜き工事ってかありえないんじゃないだろうか?床が抜けて直に井戸が口を開けてるって・・・こういうものだろうか。今回の驚きは実はナルが陰陽師だった!?この物語の世界では陰陽師が相当強いらしいが、現実はどうなのだろね。あと、麻衣は皆を名前で呼んでるんですね。滝川は坊さんだが。ってかみんな名前で呼び合ってる?

・ヤマトナデシコ七変化♥ 第6話「夢見るハロウィン」
家が荒れまくり。ここまでくるとすごいね。今回のスナコは暗くて怖く見えるって感じだったが、全体的にデフォルメキャラで出てるのが多かったかな。もっと弾けてるスナコを期待している。
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11/6(月)に見たアニメ
2006-11-07-Tue  CATEGORY: アニメ
・メルヘブン 第83話「イアンと花嫁」
今回はキメラによって人間以外のものに変えられた(虫って言ってるがどの辺が虫?原作読んでないから分からないが)ギドを人間に戻すために奮闘するイアンの話。あのアームは思い出を食って力を得るのかな?あっという間に決着が付いてしまった。そのあとのやり取り・・・もうどうでも良くなっちゃったんだろうね。あのアームのせいで大事なことを思い出したと、そういうことにしておく。ただ、ありきたりかも知れないが最後に優しい目に戻る描写はイイと思った。

・銀色のオリンシス 第5話「緑色の迷宮」
人物の画質が良くなってきたような気がする・・・?だが戦闘シーンがまだまだショボイ感じがするな、あのマシーンの動きや煙の効果とか。話としてはアーティー(?)とかいう新しい単語も出てきたり、ガーデナーは地球人類の敵ではない、月に誰がいるのかなど面白くなってきている。

・BLACK BLOOD BROTHRS 第6話「夜会」
特区の吸血鬼がジローを拒む理由が分かってきた。今回は無邪気なコタロウとゼルマンのやり取りが面白かった。オリンシスの後に見るからだろうか、アニメ全体がものすごくキレイに見える。中だるみせずにこの調子で行って欲しいものだ。

・N・H・Kにようこそ! 第18話「ノーフューチャーにようこそ!」
ミイラ取りがミイラになる、そんな話。しかし、委員長ももう後がないんだな。全体的にイタイ。言葉巧みに人を惑わす、職場で電話での勧誘も最近多いし注意しよう。ホント、不動産とかアパート経営とかどっから番号仕入れてくるんだよああいう業者は。番号業者がいるんだろうが、個人情報保護法って効いてないなと思う瞬間だ。

・ときめきメモリアル Only Love 第6話「ときめきの雨」
不良と思われている奴ほど影ではイイコトしたり、小動物と戯れて笑っている。という典型的なパターンの犬飼の話。しかし、ここに絵を書くという芸術要素が加わるのをあんまり見たこと無いな。一応公園のことや絵の修理のこともあるし、今後青葉とは少しは仲良くなるのかな?野球部の先輩止めてるときの青葉は冷静すぎだろと思った。

・パンプキン・シザーズ 第6話「豊饒な時間」
「少尉・・・おっぱい下さい!」に大ウケな捨て子の話。オレルドの過去や、ただのキザな野郎じゃないってことがわかったりした。どうにかして赤ん坊をあやそうとするステッキンの奮闘振りも面白かった。今回は青い炎のランタンを灯すことも無く、戦災復興というこの物語の背景を描くためのインターバル的な話だったのかな?ハンクスが親探しを仕事として許可したのもそういう現実をアリスに見せるためだったのだろう。
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11/5(日)に見たアニメ
2006-11-06-Mon  CATEGORY: アニメ
・家庭教師ヒットマンリボーン 第4話「はひ!乙女心はデストロイ!」
ハルの暴走、人の話を聞かない勘違い。勢いがよく面白い。

・牙 第31話「野望の代償」
キースピリットって拒絶反応がでるから誰でも使えるわけ無いということが判明。ロペスは不戦敗、あれを仕組んだのはジーモットのアイツか?にしてもロイアを助けた後のゼッドがアミルガウルを受け取る時、ノアは剣でサクッとやらなかったな。逃げた奴には絶対規律とかっていって刺したのに。甘さか?

・おねがいマイメロディくるくるシャッフル! 
 第31話「もう一度踊れたらイイナ!」第32話「カッコ良くなれたらイイぞな!」
クルミ・ヌイ再登場。マイメロは何気に真っ黒なやつだな。外見から想像できないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれr(ry。せっかく揃った音符の願い事もまた簡単に消費。3月までこの調子で引っ張るのか、楽しみだ。その次は実はバクがイケメンだった!?な話。人生勝ち組と自分で言っているやつほど外から見ると情けない奴だったりするが・・・。まぁキャラなので良し。テンポもよく飽きないねホント。

・ディー・グレイマン 第5話「子守唄を聞かせて」
任務と人の間での葛藤。神田には辛い過去があったんだろうか?マテールの亡霊が壊れて動かなくなるまで歌わせてあげて、その後に無事回収。次回新展開。

・ブラックラグーン 第17話「The Roanapur Freakshow Circus」
エダの予想通りの行動をとるジェーン。この暴力教会のシスターはホントいいキャラしてるな。しかし、この街の人間は知った人間でも金のために躊躇無くと撃ちまくり、このバイオレンス風味はある意味爽快だ。

・アイシールド21 第81話「赤い瞳の真実」
いつになくピンチ。ってかなんでこのチームが他に負けてんだ?

・ちょこッとsister 第18話「ドタバタ☆ティーパーティー」
ちょこも友達と言われてまさかあんな沢山連れてくるとは・・・一喜一憂しているゆりかがカワイイ。ゆりかはしっかりと学校に通っている描写があったが、ちょこは通ってないんだろうな。近所の人はどう思うのだろうね?

・009-1 第5話「黄金の女 Woman of gold」
クリスタルボーイ!?いやガールか?発表された時期からするとどっちが先になるんだろう?トレビの泉やコロッセオなど観光名所も出てくるが、コロッセオは大丈夫なんだろうか。

・あさっての方向 第5話「帰るところ」
これからどうやってからだのことを誤魔化していくのか、結構気になるがOPでも言ってるようにひと夏の・・・というくだりがあるから夏休みが終わるまでに元に戻るのかな。からだはともかく椒子は仕事を長期休暇?

・出ましたパワパフガールズZ 第19回「哀しきピアノレッスン!」「最強!キーン先生」
前半はともかく、後半のキーン先生はかなり破壊力のある行動をしていた。つまり今後授業を抜け出すにはまともなことを言えばいいということか。

・天保異聞妖奇士 第5話「ひとごろしのはなし」
他の人には見えなかった雲七の正体が判明。自分のいやな記憶を封印していたのか?自分の名前から武器を取り出せるのなら、今後闘いやすくなるのか?でも、取り出す武器の条件とか何が効くなどの条件がはっきりしなければ毎回違う武器にする必要が無い。

・Gift ~eternal rainbow~ 第5話「閉ざされた場所で」
一人の少女のせいで学校がエライ事に。しかしこの奈美というキャラはちょっと久しぶりなキャラだね。よくあるのが味見をせずに料理を作ってまずく、自分も悶絶。このキャラはギャクだな。綸花もあの弁当を食べるのが相当ツラそうだ。

・バーテンダー 第3話「後悔のグラス」
この作品は結構過去と現在が行き来するので、訳がわからなくてつまらないという人もいるかもしれない。ストーリーとしてはしっとりとしていて面白いと思う。

・金色のコルダ 第6話「胸騒ぎのポルカ」
合宿。前回の柚木はなんか香穂子をバカにしたよに取れるセリフを言っていたが、ただ単にバイオリンの初心者ってことに驚いていただけか?火原と土浦は今後衝突してくのかな?

・夜明け前より瑠璃色な 第5話「お姫様 無人島漂流記」
お姫様がみんなを統率。凛々しい姿がステキだ。画質も安定したようであのとんでも画質はもう味わえないのかな?

・ギャラクシーエンジェる~ん 第6話「誕生!新人アイドる~ん」
前半はGAらしくハチャメチャだったけど、後半勢いが落ちたかな?冒頭のアプリコットの目がおかしかったような気がするが、まぁ気にしない気にしない。最近では「ナノナノがナノナノなのだー!」 と言うセリフが気に入っている。耳に残るんですよ。
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11/4(土)に見たアニメ
2006-11-05-Sun  CATEGORY: アニメ
・時をかける少女
今年の夏に見た劇場アニメは(もう秋だが)、ブレイブストーリー、ゲド戦記、トップをねらえ!合体劇場版、時をかける少女となるのだが、新作の中では一番よかった(トップをねらえ!合体劇場版は完全新作ではなく編集版だが、私は昔からトップが大好きだったのでどのシーンを見ても次の展開が分かっているだけに涙があふれそうになった。それだけにトップは別格だとして)と思う。ブレイブストーリーはなんだか矛盾をずっと感じる展開だったし、ゲド戦記はどの辺が“ゲド戦記”か分からなかったし・・・。ジブリって名前だけで見に行く輩も多いと思うがソレで数字が取れてしまうことが現実だろう。ジブリがもてはやされる理由として、普段アニメを見ない人間が売れているという宣伝やネームバリューだけで見に行く、そして普段アニメを見ないからすごいと思うわけだ。で、比較対照がないわけでジブリのアニメはすごいと言っている。と、私は思っている。実際身近でゲド戦記やハウルの動く城などをすごいと言って何度も劇場に見に行っている人ほどその傾向にあるからだ。最近のジブリは変な液体がニュルニュルしている映像表現ばっかりな感じがする。懐古主義と言うわけではないが、ジブリはナウシカ、ラピュタとまだ劇場動員数が100万人以下の時の作品の方が面白かったと思う。
 ジブリについてはこの位にして、時をかける少女が一番と感じたのはストーリのよさに、演出のうまさかな。ストーリはいくら原作が良くても監督次第で駄作にもなりえるから、純粋にうまいと言って言いと思う。映像的には演出だと思うが、妙にキレイな背景に対して人物の陰影がほぼなく、のっぺりした感じがした。さすがにマッドハウスなのだろうか、タイムリープ時の効果や、真琴の転がり方などいい動きをしていた。コミック版の方を読んでいて大まかなストーリーは知っていたのだが、それでも展開が気になり、一時も気を抜けなかった。最後の千昭の「未来で待ってる」このセリフには正直、熱いものがこみ上げてきた。

・メルヘブン 第82話「復活の咆哮」
やはりギロムのせいでとんでもないことに。一応各人とも決着が付いたらしく、バッボも復活でめでたしめでたし。今度こそギロムにとどめを・・・ささないか。いよいよスノーを助けに向かえるな。

・それゆけ!徹之進 第43話「てつのしん 疑われたポチをかばう」
トゥエルブとして疑われるポチ。ジョンがポチのことを調べていくときの勘違いっぷりも面白かった。果たしてトゥエルブの正体は?しかし九州からあの牛達を呼んだのか?東京まで。毎回あんな距離を呼び出されたらたまったもんじゃないな。

・おとぎ銃士 赤ずきん 第19話「ムーンライトじゅ~し~」
行くなと言われると行きたくなるのが道理か。最後に一応見逃してもらったが、かなり強い相手だし今後はどうなるのだろうか?

・ふしぎ星のふたご姫Gyu! 第30話「ピュピュとキュキュ☆初めてのお使い」
なんどもビビンのまずい料理を食べさせられてなくエドちんが面白い。

・乙女はお姉さまに恋してる 第5話「真夜中の教会」
幽霊騒ぎ。一子もいきなり瑞穂のアレを見たことだし(?)もうなんでもいけそう。瑞穂だけに触ることができ、幽霊ときたらこれはやりたい放題だな。途中から読めてくるが、一子が想っているお姉さまはやはり瑞穂の母親で、白昼夢のような表現で母親の影と重なるとこが良かった。

・史上最強の弟子 ケンイチ 第5話「デート?きめちまえよ!」
みんなでケンイチをデートという罠にはめる相談をしているときの目を光らせているところなど面白い。

・少年陰陽師 第4話「異邦の影を探しだせ」 第5話「猛る妖異を退けろ」
すごくヤバイやられ方をしてるんじゃ?と感じた。だが陰陽師としては結構強いように見える。大きな敵が出てきたが、あんな調子で次にあたったら確実にやられるな。修行の回をはさまないと無理なのでは?

・らぶドル 第4話「引退ですか?」 第5話「バーターですか?」
犬って言われてにゃーんと言うのはどうだろうか?まぁアイドルが声優をやってもいいが、聞いていて不自然に感じたり、これは無いなって思われるような人を採用するのはできるだけ無くして欲しい。CM撮影の方は、やはり調和が大切ということか。最後の出来上がったCMでの取り扱われ方は・・・あのシーンはどこで撮ったんだ?

・くじびき♥アンバランス 第5話「ともだちがかわるかもしれない。1点●」
特殊能力発動?すなおになれない蓮子など結構楽しめた。

・Gift ~eternal rainbow~ 第4話「すれ違う夏」
前回のあの告白のせいでギクシャク。それを解消するために海に行ったり、肝試しをしたりするのだが解消はされないみたいだ。最後のあのシーンの目撃のおかげで自分の正直な気持ちに気が付いたってとこか。
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11/3(金)に見たアニメ
2006-11-04-Sat  CATEGORY: アニメ
・ふしぎ星のふたご姫 Gyu! 第31話「ハートの砂で♥ハッピーデート!?」
エドちんとか言われて完全にギャグキャラが定着した感がある。ビビン関係の話はこんな感じで毎回行くのかな。前期シリーズのときも思っていたのだが、変身シーンと力を使うときのシーンがパワーアップするといつも微妙に感じる。Gyu!になった直後も微妙と思ったのだが・・・最近では慣れてきた。変わったためにまた微妙。

・乙女はお姉さまに恋してる 第4話「開かずの扉の眠り姫」
さすがに一緒に寝たらバレそうなもんだと思うが、強力なサポーターでも装着してるのか。

・くじびきアンバランス 第4話「にちようびにあそぼうか。5点」
あの学園広すぎ。建物内に釣堀にボーリング場か・・・会長が二人のことを忘れたわけではないということに少し安心。

・ネギま!?
 第4話『「東京は敷金礼金高いなぁーゆーて仮契約ってそういう意味ちがうん?」by木乃香』
何人まで増えるのか?って言った矢先にまた一人追加。なんか次回タイトルからするとまた増えそうな?このままクラス全員パートナーになったりして・・・んな訳ないか。


・銀魂 第29話「慌てるな!クーリングオフというものがある」
人事ではない話。私の部屋にもつい先日ソレが出現。さすがにあんなにデカかったり、五郎とか書いてないが。丁度殺虫剤が無かったため、スリッパで戦いを挑んだのだが・・・。机の下に追い込んだとき自分の顔に向かって奴が向かってきたときは正直焦った。

・働きマン 第4話「あやまりマン」
そうだな・・・現在の立場上あやまることも多い(まだマシかも)のだが、誠意を持ってあやまるように心がけよう。まぁあやまるような状況にならないのが一番いいのだが。

・マージナルプリンス~月桂樹の王子達~ 第5話「純白のメモリア」
探検隊。小学生の頃は海に山にと駆けまわったが、やはり宝探しというのは心躍るものだね。あの踊りの最中に春也は歌っていたが、あの歌はどうだろう?せめてBGMとして歌が流れるのなら分かるが。

・はぴねす! 第5話「真夜中の美少女」
幽霊話?兄の方も妹の危機を察知してしか学校にこれないのであるのなら、毎日危機になってもらわないと毎日遅刻だな。下手すると休みか。

・ケロロ軍曹 
 第134回「ケロロ 風邪をひいたら アフレコだ!? であります」
        「冬樹&クルル 秋葉原を行く であります」
何か今回は微妙な感じがする回だった。いつもの軽快さがない感じというか、なんだろ難しいな。

・きらりんレボリューション
 第30話「カシャッ!学園祭で大スクープ!?」
 第31話「ニャッツ!恋の迷路のニューヨーク!?」
アイドルなんだって人間なんだし、一通りのことはするよね。ただソレを出さないように努力するのが、そういう人種のすごいとこなんじゃないかな?あとニューヨークで迷子になったら待ち合わせ場所とか決めとかないと、そうそう合流はできないと思う。まぁそれは言わない約束で。

・SAMURAI7 第25話「堕ちる!」
最終回に向けてかなりダッシュな展開。仲間が次々と倒れ、カツシロウは自分の手で仲間を・・・。事故であったとしても彼の頭には刻まれてしまったのだろうな。残りあと1話、この調子で突っ走って気持ちよく行って欲しい。

・コードギアス反逆のルルーシュ 第5話「皇女と魔女」
共犯者か、彼女の言動は面白い。ルルーシュもしっかりと自分の能力を把握するために色々やってんだねぇ。実際に目を見なければならないってことでTVによる世界征服は無理と。最終目的に持っていくためにどう行動するかが見ものだ。スザクとは戦い続けていく運命なんだろうね。

・銀河鉄道物語~永遠への分岐点~ 第5話「奈落の淵にて」
学も謹慎中に事故で復帰する話からはじまったし、銀河鉄道は事故が多発する乗り物なのかな?それとも隊員の周りだけ!?こんなに不安定な乗り物なのに利用客はいる。まぁ舞台がそういうSDFの話だからしょうがないか。このまま行くと幹部候補生ってことでキリアンはシリウス小隊を離れるのか?それともシリウス小隊に残ることを希望するのか?次回も楽しみだ。
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11/2(木)に見たアニメ
2006-11-03-Fri  CATEGORY: アニメ
・あゆまゆ劇場 第2話「振り返れば奴がいる・・・さ。」
あの事故のあとの病院ではこんなことが起こっていたのか!?って、んな訳ないな感じの第2話。噴水のように吹き出る血を上から手で押さえて引っ込めるなど繰り返しのギャグも良かったが、 手術後の暴れまくりな遥が面白かった。一応第1話と時間的につながっているようなので、今後も遥はこのままか?それはそれで面白いが。
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11/1(水)に見たアニメ
2006-11-02-Thu  CATEGORY: アニメ
・DEATH NOTE 第5話「駆引」
顔と名前の分かったFBI捜査官をこのように使うとは、本当に目の離せない展開。キラ捜査本部も縮小、Lの顔見せ、新たな脅威の出現、面白くなってきた。

・RED GARDEN 第5話「それぞれの窓」
普段通りでいようとしても、もうあの非現実から逃れられなくなっているという少女達の苦しみが痛い。今後の彼女達はどのように進んでいくのか、なぜ闘わなければいけないのか、闘った先に何があるのか、興味は尽きない。

・NANA 第29話
奈々とノブが暑苦しいくらいにラブラブ。ナナの自分の庭で放し飼いのくだりは、トラネスに関係する人に自分の好きな物をとられたくないということなのか、異常なまでの独占欲か気になるところだ。あと、今後の巧がどう動くか、奈々の恋の行方、連載中な作品をどうキレイにまとめるのかな。

・武装錬金 第5話「守るべき人のために」
アツい。イイね、この展開。自分がダメージを受けるにもかかわらず繰り出す攻撃、カズキのまっすぐな行動、言動など見ていて気持ちいい。人によっては虫酸の走るようなことかもしれないが、こういうまっすぐなキャラ、ストーリーはスキだ。

・スーパーロボット大戦OG~ディバイン・ウォーズ~ 第5話「彼方よりの客」
第1次~4次(F)のスーパーロボット大戦シリーズの中でも度々語られていたような南極での異星人との接触、グランゾンの事故。OGとは違うものであると思うが、気になるエピソードなので注目している。魔装機神の世界をどうやってこれから絡めていくのかも気になる。魔装機神は以前アニメ化されたがソレは見てないな。登場人物が完全に別物だったような?そういえば第2次の取説には「武装機甲士グランゾン」と表記があったがそれ以降はあんま「武装機甲士」を見てない気がする。

・蒼天の拳 第5話「上海に立つ」
紅華会の下っ端の切りたいのぉ~切らせてぇ~らへんのやり取りがイイ感じだった。というか今回の下っ端はいいね。次回予告はもっと北斗の拳のような動きになっていたように見える。ちょっと期待。

・ルパンⅢ世 第一期 第2話「魔術師と呼ばれた男」
あの超硬質液体、作ったのであればルパンの頭の中に製法がはいっているだろうが、その後で出てきてないのは話が詰まらなくなるからか?それともいつも銃弾の雨あられの中で生きているのは、コレのおかげなのだろうか?
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